情報を追記している場合はありますが、古い情報を訂正はしていませんので、公開年月日を参照してください。プラグイン・タグ、いずれもワードプレス・PHPのバージョン等によって動作しない場合もあります。
カレンダーを出力する際の祝日判定について、グーグルのカレンダーAPIを利用するのが一般的かと思うが、キーを取得して、継続して使用するには支払いの紐づけが必要なので、夏季休暇などの独自の休業日とあわせてカンマ区切りのテキストで保存しても良い。
Advanced Custom Fields Pro のリピーター+デートピッカーを使用する場合は、更新時に別フィールドにカンマ区切りで保存し、カレンダー用テーマ側で配列に入れて参照する。
サンプル:https://web-taiyo.com/calendar/event/67
水曜定休と祝日は色を薄くしています。
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