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	<title>WordPressでホームページ制作　太陽ブログ</title>
	<link>http://web-taiyo.com</link>
	<description>EOに強く、更新しやすい、低コストのホームページ制作はWordPress(ワードプレス)で！</description>
	<lastBuildDate>Mon, 08 Mar 2010 17:41:38 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>通販サイトを作るとしたら？</title>
		<description>ワードプレスで通販サイトを作るとしたら？
１．商品登録をするだけでショップが出来る、と言うのがよい場合はカートプラグインを利用するのが良いでしょう。

２．好きなテンプレートを使いたい、商品ページも自由に作りたい、htmlタグはわかる、と言う場合はクイックカートなどタグでカートを呼び出すタイプのカートが扱いやすいでしょう。
クイックカートは有料ですが、カートの中では比較的安価で設定も比較的簡単です。
*カスタムフィールドを使って商品名や価格などの値をカートを呼び出すタグに当てはめるようにテンプレートを作れば、商品ページの作成も簡単になります。

３．商品数が多くなく、カード決済なども不要の場合はメールフォームで簡易な注文フォームを作ると言う方法もあります。
計算機能のあるメールフォームをテンプレートに埋め込み商品情報を含めて送信します。
「注文フォームを作る」、サンプル参照してください。 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/eshop.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>注文フォームを作る</title>
		<description>テンプレートにメールフォームを組み込んで簡易な注文フォームを作ります。
小規模な通販サイトでカートに費用を掛けたくない、カートプラグインは使い方がよくわからないしデザインの変更が難しいし、と言う場合にはこういうやり方も良いかと思います。

商品名や価格、注文フォームに必要な情報はカスタムフィールドから値を取得し、メールフォームの項目として送信します。*メールフォームはutf-8で送信できるものを使用。
商品情報を表示する部分は

[sourcecode language='php']

ご注文商品

  
 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/order-form.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>期限、カウントダウン</title>
		<description>設定した日数を過ぎると投稿を削除するプラグイン、Auto Delete Posts：http://wordpress.org/extend/plugins/auto-delete-posts/
イベントなど、開催日を過ぎた投稿を表示したくない場合、表示しておく日数を設定。*デフォルトが14日になっているので、これは長めに変更しておくべし。
投稿を削除するほか、下書きにする・カテゴリーを変更するなどが出来るはずだが、2.8.6 ではいずれも動作せず。

指定した日時にテキストを表示するプラグイン、Wordpress Countdown PLugin：http://wordpress.org/extend/plugins/wordpress-countdown-plugin/
たとえば「受付は終了しました。」などのテキストをショートコードで括っておくと指定した日時に表示される。カウントダウンも表示できるので、「セール終了まで後何時間何分」などの表示も可。
*日本時間に合わせるにはプラグインファイルのdate_default_timezone_set('UTC'); をdate_default_timezone_set('Asia/Tokyo'); に変更。
*カウントダウンはデフォルトでは秒まで表示されるので、不要な場合は23行目and ".(date('s', $time) * 1)." seconds と85行目 and "+co.getUTCSeconds()+" seconds を削除。 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/post_schedule.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>投稿サムネイルタグ</title>
		<description>2.9 から投稿サムネイルタグを使えるようになった。
[sourcecode language='php']
 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/tag_thumbnail.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>サムネイルを作成する</title>
		<description>Regenerate Thumbnails：サムネイルのサイズを変更したときなど、サムネイルを作り直してくれる(正確に言うと、新たに設定したサイズでサムネイルを作ってくれる)プラグイン。http://wordpress.org/extend/plugins/regenerate-thumbnails/
自分のブログでおよそ1年分の投稿のサムネイルを作ってみたところ、(投稿が多い場合は時間がかかると注意書きはあったが)75％から一向に進まなくなってしまい、結局全投稿分のサムネイルは作れなかったが、実際に必要なのは2ヶ月分ほどだったので充分役に立った。

YouTube のサムネイルを作るプラグイン Youtube Thumbnailer ：
http://wordpress.org/extend/plugins/youtube-thumbnailer/
カスタムフィールドに設定したフィールド名(デフォルトはthumbnail)を入れてYouTube の embed タグの入った投稿を作るとカスタムフィールドの値にサムネイル画像のURL（http://i2.ytimg.com/～）が入る。*Smart YouTube などプラグインのショートコードではダメ。
このサムネイルをテーマで使うときは下記のように。
[sourcecode language='php']
 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/thumbnail.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Magic Fields で投稿テンプレート</title>
		<description>カスタムフィールドプラグインMagic Fields は write panel を作成すると、↓のようにそれぞれの名前で新規投稿と編集画面が出来る。
カテゴリーごとに投稿のレイアウトを変えたい場合など、カテゴリー名で write panel を作成すればとてもわかりやすい。
しかも、写真をアップロードする際にサイズを指定しておけば縮小してくれるしビジュアルエディターも使えるし、いくつかのレイアウトのパターンを作って投稿テンプレートとして使うことも出来る。



テーマへの埋め込み方についてはhttp://magicfields.org/を参照。

*覚え書き。if ～で書く場合
[sourcecode language='php']

[/sourcecode]
テキストボックスには有効にならないので、表示非表示のチェックボックスを付ける。 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/magic-fields.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>便利ネタをいくつか</title>
		<description>透明度を利用したロールオーバープラグイン jquery-opacity-rollover.js：ボタンやバナーなど、ロールオーバー時に透明度を付けて表示出来る。IDかクラスを付けて設定するので背景画像にも使え、リンク画像にも使える。

スムーズスクロール scrollsmoothly.js：スムーズスクロールのjs は色々あるが、IE6でもIE8でも動き、特に設定は不要で、別ページへのアンカーリンクでもエラー無く動くので、これをお薦めします。

動きのきれいなプルダウンメニュー MenuMatic ：リンク先に詳細とサンプルがあるので、見ていただけばわかりますが、動きがとてもきれいで縦横どちらもOK。設定の仕方もわかりやすいので使いやすいかと。
*サンプルのcssにはjava-script がオフの時用の設定も付いています。
*デフォルトで透明度が付いてますが、これを変更するには css ではなく js で opacity の値を変更。

グーグルマップの吹き出しを消すには…　↓を追加する。
[sourcecode language='html']amp;iwloc=B[/sourcecode]　 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/works-6.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>ヘテムルでMUの運用</title>
		<description>1つのワードプレスで複数のブログを作成できるWordPress MU はサブドメインで運用するには、ドメイン：ワイルドカードの設定が出来る、サーバー：バーチャルホストの設定が出来る、と言うことが条件になりますが、ヘテムルの場合、独自ドメインのディレクトリにサブドメインを設定することでサブドメインでの運用が可能です。
不特定多数のユーザーでと言うのは無理ですが、サイト管理者が管理できる範囲での運用なら便利に使えるかもしれません。*BuddyPress、bbpress のインストールはクリック1つであっという間に出来ます。

が、BuddyPress は利用せず、テンプレートを変える必要もなく、単に複数人数でWPを運用する場合は、カテゴリーにサブドメインを充てるプラグイン、ユーザーに投稿できるカテゴリーを関連づけるプラグインなどを利用すれば、普通のWPでも同じですね。 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/mu1.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>メールフォームの使い分け</title>
		<description>ワードプレス案件の場合、特に要望がなければメールフォームはプラグインのContact Form 7 を使います。が、これはこれで使い方を覚えてもらわないといけなくもあるので、項目やテキストを普通の投稿と同様に編集したい、もっと簡単に項目を追加したい、確認画面が欲しい等の要望がある場合は他のメールフォームを組み込みます。

CGIのメールフォームを組み込む場合、utf-8 対応のスクリプトを使用し、CGIを呼び出すタグはメールフォーム用のページテンプレートに書きます。
フォームの部分はページ作成で作成して、後で編集してもらえるようにしておきます。
*メールフォーム全体をテンプレートに埋め込めば、投稿タイトルやカスタムフィールドの値をメールフォームの項目として送信することが出来ます。イベントや商品の申し込みに利用すると便利。

もっと簡単に項目を追加したい、確認画面が欲しい、と言う場合はReCube Form を使用します。PHPのメールフォームで項目は設定ファイルで追加・削除が出来ます。フォーム用のテンプレートファイルを作成するので、上記の物よりも幾分手間はかかります。 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/mailform_use.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>不動産会社サイト</title>
		<description>不動産会社のサイトで、物件情報の項目と内容を決まったフォーマットで表示する為 Custom Field GUI Utility を導入。

内容の入力がないときは項目も非表示の設定。

[sourcecode language='php']
物件住所：
[/sourcecode]

のように書く。

このプラグインを入れると投稿ページが狭く感じるので、ユーザーが投稿する際に不要と思われる欄は WP-CMS Post Control で非表示にする。 </description>
		<link>http://web-taiyo.com/works-3.html</link>
			</item>
</channel>
</rss>
